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2024年秋組生が約30か国から来日!
8月23日、2024年秋組生として、29か国から101人が日本に到着しました(さらに5か国6名が、ビザの関係等で遅れて到着予定です)。空港に到着した生徒たちは、様々な国から次々とやってくる高校生たちとお互いに自己紹介するなどして、早速交流を楽しんでいました。
8月23日、2024年秋組生として、29か国から101人が日本に到着しました(さらに5か国6名が、ビザの関係等で遅れて到着予定です)。空港に到着した生徒たちは、様々な国から次々とやってくる高校生たちとお互いに自己紹介するなどして、早速交流を楽しんでいました。
3月下旬に2024年度の春組セメスター生として来日した高校留学生10か国・29名が、8月中旬に帰国しました。約5か月間、留学生はホストファミリーと共に暮らし、地域の学校に通い、心に残る出会いや、新しい文化の中での挑戦を経験しました。
2024年8月、アジア架け橋プロジェクト+2期生(24か国/地域・98人)が来日しました。
Juntos!!中南米対日理解促進交流プログラムではドミニカ共和国への青年派遣プログラム参加者を募集しております。所定のオンラインフォーム(以下リンク)に必要情報を入力の上、8月18日(日)中に送付ください。
AFSプログラムを支え全国の現場で活躍しているLPの皆さんの活動を支援する「全国LP会」の第2回がオンラインで開催され、全国から29名が参加しました。
7月中旬、2023年度の秋組生として来日していた高校留学生76名(28か国)が、それぞれの国に帰りました。帰国を目前にした6〜7月には各地でお別れ会が企画され、ホストファミリーや学校の仲間をはじめ、地域のボランティアが集まり、笑顔で留学生との日々を振り返りました。
6月26日(水)、AFS日本協会は「日本語研修プログラム」の参加生として、オーストリア、カナダ、デンマーク、スペイン、インド、アイスランド、イタリア、アメリカから計49名の高校生を受け入れました。
「AFSアフリカ奨学金」(AFS Japan Scholarship for Africa)設立を機会に、2024年5月、ルラマ・スマッツ・ンゴニャマ駐日南アフリカ共和国特命全権大使にお目にかかり、AFSプログラムに期待することなどお話をお聞きしました。
AAI (AFS Asia and the Pacific Initiative)は、アジア・太平洋地域のAFSパートナーが加盟するネットワーク組織です。2024年は4月12日~15日に、フィリピン・セブ島で開催されました。