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来日生、オリエンテーションを経て各地で留学生活をスタート
AFS日本協会は、各国の出入国制限と安全ガイドラインを踏まえ、2020年10月下旬より、文部科学省補助事業「アジア高校生架け橋プロジェクト」奨学生の受入を開始しました。AFSの年間プログラムの留学生も、欧州、北米、南米から来日しています。
AFS日本協会は、各国の出入国制限と安全ガイドラインを踏まえ、2020年10月下旬より、文部科学省補助事業「アジア高校生架け橋プロジェクト」奨学生の受入を開始しました。AFSの年間プログラムの留学生も、欧州、北米、南米から来日しています。
文部科学省補助事業「アジア高校生架け橋プロジェクト」は2020年の実施が決定いたしました。今後、AFS国際本部とも協議しながら安全ガイドラインに則して来日準備を進めてまいります。
Withコロナの高校留学の状況について、朝日中高生新聞の9月13日発行号の一面で掲載されました。
コロナ禍により派遣・受入プログラムの通常どおりの再開が難しいなかで、異文化交流活動を絶やさないために、AFSは、さまざまな努力を続けております。活動の現状を、みなさまとも共有させていただきます。
国境閉鎖の期間が延長され、本国への帰国ができない状態が続いていたパナマとボリビアの生徒2名が、今月に入り両国の規制が緩和されたため、7月12日にパナマ生を、15日にボリビア生を、本国の家族のもとへ帰国させることができました。
2020年夏出発の年間派遣プログラム(第67期)は、日本から全ての国への派遣を中止することとなりました。
公益財団法人AFS日本協会は、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、東京・大阪オフィスに勤務する職員は、原則、在宅勤務となります。 期間: 2020年3月30日(月)~4月10日(金)
新型コロナウイルス感染拡大に伴う全てのプログラム中止について、AFS国際本部会長のダニエル・オブスト氏からの動画メッセージとFAQです。(英語)
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、留学生の安全を第一に考え、2020年3月下旬に来日予定だった33ヵ国144人のAFS年間・セメスター受入プログラムの延期を決定いたしました。